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2015年02月05日

614年 犬上御田鍬らを隋に派遣する

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614年 犬上御田鍬(いぬがみのみたすき)らを隋に派遣する


614年、第5回遣隋使を派遣。犬上御田鍬・矢田部造らを隋に遣わす。

618年に隋が滅ぶので、この遣隋使が最後となる。



犬上御田鍬(いぬがみのみたすき)

飛鳥時代の官人。三田耜とも書く。

614年遣隋使として隋に渡り、翌年帰国。

630年第1回の遣唐使となる。632年,唐の使者・高表仁(こうひょうじん),日本の僧・霊雲(りょううん),僧・旻(みん)らとともに帰国。




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