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2015年03月10日

645年 難波長柄豊碕宮に遷都

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645年 難波長柄豊碕に遷都


難波長柄豊碕宮(なにわのながらのとよさきのみや)

乙巳の変の後、中大兄皇子らによって企画され、652年に完成し、孝徳天皇が遷都した。

建物は、686年の正月に全焼するまで、現在の大阪市中央区に34年の間存続した。難波宮の跡地の一部は、難波宮史跡公園となり、大阪城の南に整備されている。


板蓋宮(いたぶきのみや)・・・皇極天皇

難波長柄豊碕宮(なにわのながらのとよさきのみや)・・・孝徳天皇

板蓋宮(いたぶきのみや)・・・斉明天皇(皇極上皇は板蓋宮において再度即位(重祚))





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